マルチインフォメーションモニターRSM-1<表示デバイス分離型燃費計>


燃費・速度・エンジン回転数・運転時間など多数の情報を表示させるマルチ情報モニターです。

 

クルマと接続することにより各種情報を、リアルタイムに表示させることが出来ます。


機能

本システムの機能は下記の通りです。

・瞬間燃費(数値表示とバーグラフ表示および燃料カット表示)

・今回燃費(エンジンを切る毎にリセット)

・今回燃料消費量(区間燃料消費量)

・今回走行距離(運転毎の走行距離)

・今回運転時間

・アイドリング時間(停車時間)

・アイドリング消費燃料量

・累積アイドリング時間

・燃料流量(cc/分)

・平均燃費(手動リセット操作するまで加算)

・平均速度

・累積走行距離(手動リセット操作するまで加算)

・累積運転時間(手動リセット操作するまで加算)

・累積燃料消費量(手動リセット操作するまで加算)

・区間(トリップ)走行距離(手動リセット操作するまで加算)

・区間(トリップ)運転時間(手動リセット操作するまで加算)

・区間(トリップ)燃料消費量(手動リセット操作するまで加算)

・生涯走行距離(本システムを使用開始してからの積算)

・生涯運転時間(本システムを使用開始してからの積算)

・生涯燃料消費量(本システムを使用開始してからの積算)

・エンジン回転数(数値表示とタコメーター)

・エンジン最高回転数(ピークホールド機能)

・車速

・最高速(ピークホールド機能)

・航続可能距離(残距離機能)

・バッテリー電圧(ACC電圧)

・エンジンオイル交換目安(オイルライフデータ)

・インジェクタ開弁率(通電駆動デューティー比)

・各種設定機能(パルス仕様設定、車速・距離補正、タンク容量、燃費係数など)

・日本語/英語切替機能(カタカナと英字表示を選べます。例:ルイセキ⇔TOTAL)

・液晶バックライトディマー機能(ライトONに連動して液晶を減光)

 

画面表示モード紹介

モード1:省燃費運転で必要となるデータをリアルタイムに表示します。

モード2:車速やエンジン回転数といった燃費以外のデータを表示します。

モード3:各種データを単一で表示することにより見やすくした画面です。

モード4:走行データから算出した平均値や航続可能距離、アイドリングに関する情報を表示します。

モード5:今回走行データ・累積走行データ・区間走行データを表示します。

モード6:エンジンオイル交換の目安となる情報を表示します。

モード7:各種パラメータを表示する画面です。

画面モード 項目 内容
モード1 

A

B

瞬間燃費 

走行中のリアルタイムの燃費です。

同一の運転方法のまま走行し続けた場合の燃費となります。

A

B

今回燃費

運転毎の平均燃費です。

エンジン停止(燃費計システム起動)毎にクリアされます。

A 今回燃料消費量

運転毎の燃料消費量です。

エンジン停止(燃費計システム起動)毎にクリアされます。

B 生涯燃費

本システムを使用開始してからの通算燃費です。

A

B

停車時間

停車している時間を"分"と"秒"で表示します。

走行を再開するたびにクリアされます。

A

B

アイドリング消費燃料量

停車中の燃料消費量です。

走行を再開するたびにクリアされます。

モード2 車速

エンジン制御コンピュータから取得した車速を表示します。

エンジン回転数

エンジン制御コンピュータから取得したエンジン回転数を表示します。

モード3 A 車速 エンジン制御コンピュータから取得した車速を表示します。 
B エンジン回転数 エンジン制御コンピュータから取得したエンジン回転数を表示します。 
C 瞬間燃費

走行中のリアルタイムの燃費です。

同一の運転方法のまま走行し続けた場合の燃費となります。 

現在アイドリング

燃料消費量

停車中の燃料消費量です。走行を再開するたびにクリアされます。

(停車中に瞬間燃費表示から自動切り替えされます) 

D 平均燃費

計測開始から累積クリアを実行するまでの平均燃費です。

累積消費燃料量

計測開始から累積クリアを実行するまでの燃料総使用量です。

モード4 A 平均速度 

運転毎の平均速度です。

エンジン停止(燃費計システム起動)毎にクリアされます。

平均燃費 

計測開始から累積クリアを実行するまでの平均燃費です。

航続可能距離 

燃料タンク容量と累積燃料消費量から燃料の残量を計算し、

平均燃費と掛け合わせることにより航続可能距離を表示します。

B

今回アイドリング

燃料消費量 

運転毎のアイドリング燃料消費量です。

エンジン停止(燃費計システム起動)毎にクリアされます。

アイドリング

実行時間率 

運転毎のアイドリング実行時間率(稼働時間の何%アイドリングしていたか)

エンジン停止(燃費計システム起動)毎にクリアされます。

累積アイドリング

燃料消費量 

計測開始から累積クリアを実行するまでの、

アイドリングによる燃料総使用量です。

累積アイドリング

実行時間 

計測開始から累積クリアを実行するまでの、

アイドリング時間を時分秒で表示します。

モード5 A  今回走行距離

運転毎の走行距離です。

エンジン停止(燃費計システム起動)毎にクリアされます。

今回燃料消費量 

運転毎の燃料使用量です。

エンジン停止(燃費計システム起動)毎にクリアされます。

今回稼働時間 

運転毎の稼働時間を時分秒で表示します。

エンジン停止(燃費計システム起動)毎にクリアされます。

B  累積走行距離

計測開始から累積クリアを実行するまでの総走行距離です。

累積燃料消費量 

計測開始から累積クリアを実行するまでの燃料総使用量です。

累積稼働時間 

計測開始から累積クリアを実行するまでの稼働時間を時分秒で表示します。

C トリップ区間走行距離 

計測開始からトリップクリアを実行するまでの区間走行距離です。

トリップ区間燃料消費量 

計測開始からトリップクリアを実行するまでの区間燃料使用量です。

トリップ区間稼働時間 計測開始からトリップクリアを実行するまでの稼働時間を時分秒で表示します。
D 生涯走行距離 本システムを使用開始してからの通算走行距離です。
生涯燃料消費量 本システムを使用開始してからの通算燃料使用量です。
生涯稼働時間 本システムを使用開始してからの通算稼働時間です。
モード6 オイル交換目安 オイルの劣化を判断するための情報としてエンジン回転と走行距離を表示します。
モード7 電圧表示 アクセサリ電源の電圧値を表示します。
車速・回転信号 車速・エンジン回転信号が来ているか確認するための表示です。
燃料流量 一分間あたりの消費燃料を現在の燃料噴射状態から算出して表示します。
インジェクタ開弁率 インジェクタの駆動デューティ比を回転数と噴射時間から算出して表示します。
内部係数 キャリブレーションの結果より内部計算で使用している係数を表示します。

<参考>旧バージョンでの動作画面(現行バージョンはこの動画内容に加えて機能追加・性能向上されています)

旧バージョンのモードA

瞬間燃費・今回使用燃料・今回燃費(区間)


旧バージョンのモードB

累積走行距離・積算使用燃料・平均燃費


旧バージョンのモードC

車速・エンジン回転数・航続可能距離


※上記の動画は2010年リリース時(初期モデル)の表示内容のため、現行バージョンでは機能が大幅に増え、表示内容の組み合わせが異なります。新しいバージョンの動画はユーザーさんがアップロードしてくださっています。


構成

本システムを構成する物品は下記のようになります。

システム基板

(写真左上)

車両信号を受信して各種データを計測・計算する基板です

 

手元操作スイッチ

(写真左下)

 

 

各種設定や画面切り替えに使用するスイッチ類は、システム基板上に実装されています。このスイッチと同等機能の増設用リモコンスイッチです。手元操作スイッチを増設することにより操作ボタンを任意の所へ設置できます。(手元スイッチ無しでもシステムを使用することが可能です)

手元スイッチケーブル

(写真左中央)

手元操作スイッチとシステム基板の接続には

市販品の3.5mm ステレオミニプラグケーブルを流用します。

表示デバイス

(写真右下)

 

 

 

システム基板の信号を受信して数値やバーグラフで表示します。

表示デバイスケース寸法は100mm×50mm×30mm

表示デバイスから出ているケーブル長は100cm、

写真はケーブル右出しですが左出しも可能です。

掲載写真は縮尺変更しています。

車輌接続ケーブル

(写真右上)

 

車輌とシステム基板を繋ぐための中継ケーブルです。長さは約50cm。

(※部品の入手状況により電線の色が写真と異なったり他の材料を使用することがあります。)




仕様

(1)システム本体について

車両から電源やパルス信号を入力し、燃費や車速などを計算して液晶へ表示させます。

基板サイズは約65mm×約72mm。

基板を剥き出しのまま使用しますとショート等の危険がありますので、

スタイリッシュな専用アルミケース穴あけ加工が別途必要)を別売りでご用意しています。

 

ボディー:ブラックアルマイト

パネル部:ABSブラック

 

専用アルミケースの加工方法はこちら


その他、保護ケースの自作例にはオーディオの1DINスペースに基板を格納し、表面パネルに液晶を取り付けた実績があります。

 

システム基板は部品の入手状況により基板や部品の色や形が異なる可能性があります。機能・性能は同じですのでご了承ください。詳細な仕様については後述の仕様書をご覧ください。

 

 

(2)車輌接続ケーブルについて

 

車輌との接続には電線を必要とします。

車輌と燃費計システムの接続にはユーザー殿による配線(加工)が必須になります。

 

(3)表示デバイス接続ケーブルについて

 

表示デバイスとシステム基板を繋ぐためのケーブルです。

表示デバイスにつきましては以下に記述します。

 

(4)表示デバイスについて

 

当方で用意します表示ユニットは樹脂ケース(約100mm×約50mm×約30mm)を加工して液晶モジュールや有機ELモジュールを収めてあり、ダッシュボード等へ直接貼り付け、またはモニターホルダーを購入するかアルミ板などで自作して貼り付け、車両に取り付けます。

 

ご自身で表示デバイスのケースを自作される場合、各種モジュール(電子部品)単体でご提供いたします。

 

液晶モジュール(6色)はバックライトの電流制限抵抗のみ設定済みです。また、液晶モジュールをご用命の際には、イルミ減光機能・コントラスト設定ボリュームを搭載した、インターフェイスボードを別売でご用意しております。こちらも併せてご利用ください。

 

※インターフェイスボード:

液晶モジュールと同じ寸法で作られたイルミ連動減光機能とコントラスト設定回路の基板。

液晶モジュールに重ね合わせるようにして使用します。(詳細は仕様書に記載)

 

ご自分で液晶モジュールをご用意される場合ですが、

使用できる液晶モジュールは、HD44780互換コントローラを搭載した、

16文字×2列タイプの汎用キャラクタ液晶モジュールなら問題なく使えるはずです。

・セイコーインスツルのM16x2シリーズ

・GREのL16x2シリーズ

・OPTREXのC-51848シリーズ

等が使用可能です。メーカーや生産国、品質によって価格のばらつきがありますが、

電子部品を扱っているショップ様にて¥500~¥2,000程度で入手できると思います。

よく使われるのが秋月電子通商さんの超小型液晶「SD1602HUOB」です。

 

本システムをモータースポーツ(耐久レース等)で使用したいと言うニーズを頂き、視認性や耐久性の高い表示デバイスへの要望にお応えして、VFD(蛍光表示管)およびOEL(有機EL)ディスプレイをご用意いたしました!

VFD、OELとも温度に対する表示特性の変化が少ない上に、極低温から高温まで広い温度範囲で安定動作し、

自発光のため視野角が広く、耐久性も高い表示デバイスです。どちらも見栄えが良く、満足できるかと思います。

VFDはライトグリーン1色、OELは緑/黄/青/赤/白の5色を取り揃えています。

詳細につきましては後述の仕様書をお読みください。

 

VFDはカラーフィルタ(カラーフィルムや色付きアクリル板など)によって白、緑、青、オレンジなど自由に表示色を変えることができます。DIYによってお好きな表示色を作り出すことが可能です。

(当方でカラーフィルタの取り扱いはございませんのでホームセンター等で調達してください)

  

有機EL(OEL)と蛍光表示管(VFD)の表示例は以下の通りです。

イエロー有機EL

ブルー有機EL

グリーン有機EL

ホワイト有機EL

レッド有機EL

グリーン蛍光表示管


 

 

 

液晶(LCD)の表示例につきましては以下の通りです。

ホワイト液晶

グリーン液晶

レッド液晶

オレンジ液晶

ブルー液晶

スカイブルー液晶



 

 

各パーツの組み合わせが複雑なので表にします。

●選択必須

○任意選択

-選択不可

■注文の多い構成

表の見方

A構成 フリーチョイスキット
B構成  液晶モジュールキット(液晶6色およびイルミ減光機能の有無から選択) 
C構成 表示ユニットセット(蛍光表示管・有機EL5色・液晶6色から選択可能)
D構成 組み立てキット(システム基板以外は全てオプション)
E構成 フルセット(動作させるのに必要なパーツがすべて揃っています)

 

組み合わせ一覧はこちらの資料でも確認できます。

これ以外の組み合わせでも要望にあわせてお作りします。

在庫の無い組み合わせは納期は掛かってしまいますが、一度お問い合わせ頂ければと思います。

VFD使用の際には対応キットをご用意しましたのでご用命ください。

 

本システムの詳細について仕様書をpdfファイルにて用意しておりますのでご覧下さい。

 

ダウンロード
RSM-1 仕様書
rsm1spec.pdf
PDFファイル 376.3 KB

 

RSM-1とRSM-10との比較

モデル名 RSM-10(ディスプレイ一体型) RSM-1(ディスプレイセパレート型)
液晶モデルRSM-10 有機ELモデルRSM-10EL 完成フルセット 組み立てキット
機能・性能 ディスプレイ一体型とするためシステムの小型化を実現 表示デバイスを別体構成とし、取り付け場所の自由度を重視
ご提供型式 完成品でご提供 ユーザー様ご自身で製作

表示デバイスの

バリエーション

6色の液晶をご用意。

「ホワイト」「レッド」

「オレンジ」「グリーン」

「ブルー」「スカイブルー」

(構造上VFDは適用不可)

5色のOLEDをご用意。

「ホワイト」「レッド」

「イエロー」

「グリーン」「ブルー」

(構造上VFDは適用不可)

1.RSM-10用液晶の6色から選択

2.有機EL液晶の5色から選択

3.蛍光表示管(VFD)

 

 

1.RSM-10用液晶の6色から選択

2.有機EL液晶の5色から選択

3.蛍光表示管(VFD)

4.SC1602B互換品ご自身で用意

 

イルミ連動減光機能

(ディマー機能)

標準装備 有機ELは減光不可

1.標準装備

2.有機ELは減光不可

3.VFDは標準装備

 

1.別売り接続キットで実現

2.有機ELは減光不可

3.VFDは標準装備

4.ご自身で実現してください

表示デバイス

動作温度範囲

-20℃~+70℃ -40℃~+80℃

1. -20℃~+70℃

2. -40℃~+80℃

3. -40℃~+85℃

 

1. -20℃~+70℃

2. -40℃~+80℃

3. -40℃~+85℃

4.選択するデバイスに依る


取り付けについて

※取り付けに不安のある方へ持込取付してくださるショップ様をご紹介します。

 

(1)取り付け方法  

下図のように車輌のハーネスに割り込ませる形で接続します。

赤で書かれた中継ギボシ端子や割り込み配線を行います。

インジェクタ信号の接続は、大多数のエンジンではインジェクタ信号がエンジンの気筒数と同じ本数ありますので、作業のしやすい1本を選出して配線接続してください。

(2)適合車輌

電源電圧や出力信号の仕様が合致する車輌に適合します。

・電源電圧仕様

:バッテリー電圧12V

・車速パルス仕様

:1,2,4,8,16,20,25パルス方式(JIS規格準拠)

 また多パルス仕様に対応するため50および100パルス設定も可能)

・エンジン回転パルス仕様

:エンジン1回転あたりの出力パルス数が0.5,1,1.5,2,3,4パルス

・燃料噴射信号パルス仕様

:電圧Lowレベルでインジェクタ駆動状態 (Low-active)

 

取り付けが可能な車種を調査するために参考となる資料を掲載しているURLをご紹介します。

 

PIVOT社サイトに掲載されている、

車速・インジェクター信号配線一覧表

車速パルス信号一覧表

エンジン回転数パルス信号一覧表

このPIVOT社のwebサイトに掲載されている車種は問題なく取付が出来ます。

 

その他の車種では

日本精機(株) Defiメーター車種別接続ガイド」より

エンジンコンピュータの場所及びコネクタ形状を調べます。

(Defiのサイト上で“適用不可”や“SP不可”になっている車種は残念ながら取付できません)

続いてシエクルwebサイト公開のECU端子図一覧より

各車種のエンジンコンピュータのコネクタ形状と同じものを探し、

燃料噴射信号(IJ1)の場所を特定します。

トヨタ」「日産」「ホンダ」「三菱」「マツダ」「スバル」「スズキ」「ダイハツ

信号の位置情報が揃えば取り付け可能です。

なお、アクセサリ電源やバッテリー電源、車速信号線の位置は「アルパイン車種別取り付け情報」や「カロッツェリア車種別JUST FIT」でも確認できます。

 

取り付けに関する情報が上記のサイトで見つからなくても、ディーラーさんや整備工場さんで整備マニュアルを見せてもらえれば取り付け場所の特定ができます。

 

上記サイトに掲載されているのは代表的な車種ですので商用車に関しては掲載されていない可能性があります。ですが多くの商用車にも対応していますので、あきらめずディーラーさんで資料を手に入れてください。

装着の可否について過去の実績やインターネットを駆使して調査します。お気軽にお問い合わせください。

(調べても分からない車種もありますのでご了承ください)

最近、輸入車に本システムを取り付けていただいておりますユーザーさんが増えてきました。輸入車に関する情報がネット上に少なく、装着の可否について分からないものも多くあります。輸入車に取り付けを取り付けをご検討されている方は事前によくお調べのうえお申し込みください。

 

(3)取り付け実績および対応調査済みの車種

車種一覧表


技術情報およびQ&A

システムの仕様説明や更新履歴を下記ページに掲載しております。

Q & Aおよび技術情報ページ

過去にご質問頂いた内容の回答をまとめましたので参考にして下さい。ネットオークション出品時の質疑応答もそのまま掲載しておりますので、オークションに関する文面は適宜読み替えてください。

 

ユーザーさんのお声

実際にご利用になられているユーザーさんのお声をご確認ください。

商品の説明を読むより利用者の生の声の方が解りやすいかと存じます。

Yahoo!検索」「Google検索」 


ご注意

・取り付けにはある程度の加工が必要となりますので仕上げの出来映えなどはユーザー様の腕次第です。

・本システムは車輌信号を受信して計算を行う機能のみ有しており、車輌自体への影響がないように設計してありますが、取り付け不能な車輌への無理な取り付けや、取り付けミスなどによる車輌の損傷などが発生する可能性があります。そのようなトラブルによる物損事故、人身事故、社会的損害等が発生しても一切補償いたしかねますのでご注意ください。

・出荷前に検査を行っておりますが、初期不良などがありましたら交換対応いたしますので宜しくお願いします。


ご注文

ご購入なさる方は上記の説明をご理解のうえ、注意事項に同意されたとの事と判断致します。

 

お申し込みはこちらのオーダーフォームをご利用ください。

決済は代金引換・お振込・クレジットカードが使用可能です。

お申し込み以外のお問い合わせはこちらからどうぞ。

 

取扱説明書は電子ファイル(pdf形式)で無料にてご提供させていただいておりますが、

冊子でもご用意しております。(冊子でのご提供は有料になります)

パソコンやスマートフォン(iPhoneやAndroidなど)でしたら電子ファイルで閲覧可能ですが、

従来型の携帯電話で当サイトをご覧の方は冊子の説明書をご用命ください。

(極力、紙の省資源化にご協力ください)